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2010年9月24日金曜日

Microsoft Windows Performance Toolkit

今日、なんの気なしに、スタートメニューを見ていたら、Microsoft Windows Performance Toolkit なる項目がいつの間にかインストールされてました。

その中に、含まれていたのが以下の
  • GPUView
  • Performance Analyzer
  • WPF Performance Suite
といった3種のアプリです。


これら、名前が示すとおり、MSが作ったパフォーマンスアナライザアプリみたいです。最近、SDKやらアプリやらを色々無造作にインストールしていたので、何がいれたのか、??と思ってたのですが、、、

調べてみると、どうやら Microsoft Windows SDK for Windows 7 and .NET Framework 4 だったみたいです。まだ詳しくは調べてないのですが、PIX For Windows がGPUに対してはあるのに、GPUView を新たに提供していたりと、MSの今後の動向が気になりました。

気が向いたら、使えるように色々調べてみようと思いますw


補記:
GPUViewをちょっとググってたら、制作者のページらしきところを発見。
マイクロソフトにインターンで働いていたときに制作したとのことだが。。。海外は産学連携が活発な点もすごいが、一人ひとりの学生のレベルが安定して高いような気がします。
日本も、こういった人材がゴロゴロしていないといけないですね。。。

少なくとも自宅でゴロゴロ過ごすのを少し悔い改めようかと思いましたw

2010年7月19日月曜日

svnのユーザー指定

Windowsな生活を送っていると、色々便利に暮らせちゃう毎日ですが。コマンドプロンプト前提な環境になってしまうと困ってしまうような事がたまにあります。

で、svnをTortoiseSVNやクライアントアプリなしで使っているときにユーザー指定をする方法を調べたのでメモしておきます。

以下の2つのオプションをコマンドラインでsvnを実行する場合に指定します。

  
--username USERNAME
    USERNAMEに強制的に使用したいユーザーアカウントを記載する。

  
--password PASSWORD
    上で指定したUSERNAMEのパスワードを指定する。
    指定しなかった場合は認証のパスワードの問い合わせがされる。


一応、検索かければ色々出てくるけど、
リンクをはっておきます。Mac OX Xにも良いSubversionクライアントアプリ無いのかなぁ。